手足が完全に麻痺っ…!!
なので、コレより温泉に入ります(´∀`)♪
詳しくはまた後日
釣りを極める=各季節の特徴を理解する→コレが基本であり以外過ぎるほど実践できていないアングラーが多い。
イベントでも「テクニックも頑張って練習しているんですが…釣果があまり…どうやれば釣れますか?」という投げかけがハンパなく多いのもあり、多くのアングラーがシーズナルを深く理解していないからこそ、その季節にやってはいけない場所でやってはいけない釣りをしてしまう…。
テクニックも大切だけど、テクニックなどはあくまでもシーズナルを理解し、その季節にバスがドコにいてどういう状態で何をすれば高確率で釣ることが出来るかが先にくる!その後にくるのがテクニックだからね!
そこんとこの大事な部分をカナモスタイルでHOWTO!
ある意味みんなにとってはリアルに参考にしてもらえるシリーズになるかもね!
今回は秋の徹底解説で、釣りやすい小場所(クリークや極小野池)などの魚の密度が濃くシーズナルが比較的でにくい場所は排除し、シーズナルが顕著に出やすい広大なフィールドやメジャーフィールドでの撮影を行っているので全国各地で当てはまると思います!
まぁ!オレも釣りを極める過程の発展途上アングラーかもしれないけど!リアルなHOWTO満載でデカバスも モチのロンで満載の撮影でした☆
来春をお楽しみに!
が!プラスチックだけが美味しい食べ方を知らないので黙って見守っているとたまご専門店のお父さんが言っていたやりがちな間違った食い方をするプラスチック!
「たまごを箸でかき混ぜ、そして醤油を入れる!←コレはやっちゃダメ〜♪コレだと醤油の味が勝ってたまごの旨味が薄れてしまうから!だから!たまごをかき混ぜた後は醤油を入れずにそのままご飯にかけてから醤油を適量垂らしてから食べてねー♪」
そんなありがちな間違いをしているプラスチックを横目に後輩TーTOMはたまご専門店のお父さんの言っていた事を実践!
確かに、お父さんが薦めてくれた食い方の方が美味かったかもしれないな♪
それでもプラスチックに「どうだ?旨いか?」と、聞くと答えはグゥ♪なアクションをしている…( ̄□ ̄;)!!
コイツにはどんな物を食わせても猫に小判!豚に真珠だな!(笑)
ま!当たり前な話だけど、食事はどんな高級な物よりも楽しく食べるのが一番だよね♪
久々のオフを満喫しました!
んで!九州の兄貴が帰ってからは後輩TーTOMと一緒に以前から気になっていた「たまご(鶏)専門店」へレディゴ☆
基本、たまご・豆腐・納豆があれば生きていけるお金のかからない金森隆志(笑)
育ちが貧乏人あがりだけに好きな食べ物が地味なんだよね(笑)
なんせ、業界に入ってから数年間は納豆・豆腐・たまごをヘビーローテーションして生き延びていたからな…(笑)懐かしい思い出♪
そこで、今日は同時のオレでは贅沢過ぎて手がでないよいな高級たまごをチェイしてみた!(←ちなみに10個で300円くらい)(笑)
そして、たまごかけご飯専用の醤油もついでにチェイ♪
すると、レジでたまご専門店のお父さんが「たまごかけご飯の正しい食べ方って知ってるかい?お兄ちゃん達♪」とたまごかけご飯の美味しい食べ方を教えて貰いました!
さて、帰宅後はお父さんに教えてもらった食べ方で食べてみるかな…♪